赤ちゃんの頭を舐めまくる猫さん。何度も頭を上げて猫さんの顔を見ますが、うつ伏せになったら頭をペロペロ。どちらも可愛いです
赤ちゃんの頭ペロペロ 赤ちゃん:やめてよー
赤ちゃんに睨まれる猫さんが固まります
でも、止められない猫さん
このエンドレスなループが可愛らしいw
これはロシアで玉突き事故を起した女性の乗った車が偶然捉えた映像だ。前方の看板を修理している男性が落ちそうになり必死に登ろうとしているにも関わらずロープが無情にも切れてしまう。
日本に続いて世界の変な発明品を集めました。欲しくなる事間違いなし!役に立つか立たないかはあなた次第!しかし誰が何のために作ったのか? 売れるのかコレ?www
雨が降った後でスロープが滑りやすいにも関わらず、医者が背負って降ろしてあげようとするが予想通りの展開になる。しかしこれだけでは終わらなかった。
海外で話題の3Dタトゥーを紹介します。メチャクチャ凝ったモノから失敗したのかと心配になってしまうモノまであります。一生このタトゥーと付き合っていく事になるんだけど途中で飽きたらどうするんでしょうか?
これが、本物の銃だったら…アメリカの銃社会を象徴するようなハイウェイでの一幕です。日本人は渋滞でイライラしてもハンドルバンバン位でおさまりますが、動画の男性は大声で叫びながら撃ちまくります。
テリアのタンブルちゃんは生まれて6週間目だが、前足が生まれた時から無かった。カレンさんはシェルターでこの子が自由に走り回る事も出来ないのをみて大学の3Dプリンターを使って補助器具を作ってもらったそうだ。
マレーシアの若者がコブラを捕まえようと手こずってる時にコブラ使いが現れて今時の若い連中はコブラの扱い方も知らないのか!と言いながら手なずける様子が映っています。
中国では子犬を染毛して売っているらしいが、全然可愛くない。しかも目の周りとかも染めてるので染料が目に入ったりしていないか心配になる。犬として生まれてきたのになんでパンダにされないといけないんだ!!
韓国での映像です。女性が細い路地へ入ろうとアクセルを踏んだ瞬間、路肩の法面に乗り上げてしまいます。教官が必死にブレーコブレーコ!!って言っていますが余計アクセルを踏み込んでしまい、180度横転してしまいます。
やばい!天敵が来たっ!こっち見ないでぇー!言っているか分かりませんが完全に気配を消し去っています!もう、タイヤの部品にしか見えません!wwwしかし最後はネコさんにばっちり見つかってしまいます。結末はどうなるでしょうか?
これは台湾の高速道路で後ろを走っていた車が捉えたアンビリーバボーな映像だ。まさにバックトゥーザフューチャーwww2015年から1985年にタイムスリップしたのかと思ったぞ!車が忽然と消えてしまうという決定的瞬間。
これは高速道路のインターチェンジに見えるが、羊さんは近くの山から迷い込んだのだろうか?無謀にも交通量の多いほうに逃げていってしまいます。車のほうは全く気付いてなくノーブレーキで轢かれてしまいました。
世界中の街角で偶然撮れた決定的瞬間!!本人たちは気付いてない場合多いから多分周りからストビューに出てたぞ!って言われるんだろーなwww しかも一瞬で世界中に拡散されてしまうなんて・・・
ナデナデが好きすぎてご主人様におねだりする猫さんたち。こんなに可愛いかまってちゃんなら網戸破かれても柱を引っかいてもコップ落とされても怒れませんよね。
獰猛なトラをハンティングしているのは犬さんじゃなく猫さんです。獲物を捕らえて自慢げに撮影者に見せびらかしながら横切っていく姿は百獣の王を感じられずには居られません。僕ってこんなに狩りが上手いんだぞ!って言ってるのが聞こえてきそうです。
音楽にあわせて肉をプルプルさせながら踊りまくるデブ少年が世界中で話題になっている。海パン一丁で踊りながら観客サービスまで抜かりないとは、将来有望すぎるじゃないかwww
ハーモニカってこんな凄い楽器だったんだ。というかこのオジサンは何者?小学校の時カエルの歌位しか吹いたこと無いので、この楽器をナメてました。すみません
日本で駐車違反したら黄色い紙を貼られて、最悪でも傷が付かないようにレッカー移動ですよね?要はお金で解決します。ただしロシアではそうは行きません。5分程トイレに行っていただけでも愛車が変り果てた姿になっています。
ヤギってこんな声で鳴くの?www 近所の保育園で飼ってるけど、こんな声出してる所見たことないぞ?志村ケンが大きな声で叫んでるように聞こえるので【音量注意】でお願いします。
いたいいたいいたい。ピアス開けてるのか?耳たぶですら恐怖なのに鼻の穴や舌に開けたら痛さで気を失ってしまうかもしれない。この世界は痛い場所に穴を開ける人ほど格が上なのだろうか?
千葉県出身のピコ太郎さんの歌うPPAP(ペンパイナッポー・アッポーペンの略)の感染力が強く世界的に大流行中。一度聞いたらこの音楽が頭の中グルグル回って忘れられなくなる人が続出している